優良企業への転職に滅法強い。DMM WEBCAMPの評判

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMPはITエンジニアに転職することを希望する場合、一押しの就職特化型プログラミングスクールだと断言できます。

DMM WEBCAMPを卒業した人の転職成功率は98%となっており離職率もわずか1%。離職率の低さは就職先の職場や仕事内容に受講生が満足できていることの何よりの証拠です。

そうした実績によって評判を評判を呼び現在、DMM WEBCAMPには入校希望が殺到中。

DMM WEBCAMPは無料カウンセリング(説明会兼キャリア相談に近い)を実施していますが以下の様に直近の日程は埋まっています。

また本校の東京・渋谷校だけでは受講生を収容しきれず新宿校を201911月に東京・新宿校を開校。同年7月に関西人の熱烈な要請を受けて大阪校もオープンしています。

今回、そんなDMM WEBCAMPの人気の秘訣を探るべくDMM WEBCAMP担当者に
他の競合プログラミングスクールと比べてDMM WEBCAMPは何が秀でているのか」を中心に話を聞きましたので共有させていただきます。

DMM WEBCAMPの料金・期間・場所

料金・期間3か月62万8000円(税別)
場所東京・渋谷or新宿、大阪・難波
受講形態基本は通学
教室開放時間11時~22時
年齢制限30歳未満※30歳以上で受講すると転職保証なし
転職保証転職できなかった場合、全額受講料返金

DMM WEBCAMP学習カリキュラム

DMM WEBCAMPを検討しているけれどDMM WEBCAMPでは具体的にどのように学習を進めていくのだろうか。

そんな疑問を抱いている人もいるはず。以降ではDMM WEBCAMPの具体的な学習カリキュラムについて見て行きましょう。

計3ヵ月の学習カリキュラム

1か月目:オンライン教材でインプット&アウトプットを繰り返し基礎知識を習得
2か月目:チームで協力してECサイトを開発
3か月目:自ら企画したオリジナルのWebサービス、アプリを制作

1か月目: オンライン教材でインプット&アウトプットを繰り返し基礎知識を習得

DMM WEBCAMP1か月目は受講生はオンライン教材を使ってHTML・CSS・Rubyの基礎、Ruby on Railsを使ったアプリの開発方法を学んでいきます。

基本的に受講生はDMM WEBCAMPの教室に通って黙々と1人で学習を進め、分からないことがあれば教室に常駐する講師に質問。自主学習に近い感じで自分のペースで学習を進めることになります。

ただし、ただ教材を読んで知識をインプットするだけでなく7~10日に1回のペースで課題提出が義務づけられており1か月間で計3回課題を提出します。3回目の課題はRuby On Railsの課題で難易度が高く再提出になる人も。

課題はDMM WEBCAMPの講師によってレビューされ合格の認定をもらえなければ2か月目には進めませんのでなかなか大変かもしれません。

このように1か月目はインプットとアウトプットを繰り返すことでプログラミングに必要な知識を習得していくことになります。

2か月目:チームで協力してECサイトを開発

2か月目はチーム開発を進めていくことになります。

学習の流れですが、まずDMM WEBCAMP運営が1か月目の課題をクリアした受講生をいくつかのチームに分けます。 最初の2週間はECサイトの開発要件を与えられるのでチームで話し合って具体的な機能、画面設計、データベース設計、アプリケーション設計を考えて設計書を作成します。

この設計書をDMM WEBCAMPの講師に見せて承認をもらった後にチームで実際にECサイトを2週間かけて開発していきます。完成したらECサイトを同期の前でプレゼンしお披露めします。

このチーム開発はDMM WEBCAMPのカリキュラム中でも受講生から好評。 就職後、実際の現場ではチームで協力して開発を進めていきますので開発現場に違和感なく入っていけるようになります。

ただし最低でも週30時間はスクールに通学しなければならずハードな期間となることは留意しておきましょう。


3か月目:自ら企画したオリジナルのWebサービス、アプリを制作

3か月目は自らオリジナルのWebサービス、アプリを制作します。たとえば中高年向けの特化型マッチングアプリなど自由に企画しても問題ありません。

企画が思いつかない人はメンターと相談しながらどんなWebサービスを制作すべきか決めると良いでしょう。

Webサービス制作の流れは以下となります。

・スケジュール策定
・企画決定
・機能と画面の設計案を決定
・活用する技術を調査
・データベース設計、画面設計、アプリケーション設計
・開発、テスト
・本番環境へのデプロイ(インターネット公開)


最後には制作したWebサービスを同期にプレゼンします。

DMM WEBCAMPの他のスクールと比較した際の強み

他のスクールにはなくDMM WEBCAMPだからこその強みとは何なのでしょうか?

転職成功率98%、離職率1%

DMM WEBCAMPの特徴としては冒頭でも書いたのだがやはり転職成功率が98%と非常に高いことが挙げられます。それと同時に離職率が1%と低いのは他のどのスクールにもないDMM WEBCAMPならではの強みです。

DMM WEBCAMP担当者の言葉を借りると「 エンジニア業界の離職率は20~30%が普通です。一方でDMM WEBCAMP卒業生の離職率はわずか1%だけです。DMM WEBCAMPが紹介する就職先企業は相当に精査を重ねているからこの数字が可能となっています。

ITエンジニアとして順当にキャリアを積める企業に行きたい人にとってはDMM WEBCAMPで学んで就職するのが最も失敗しない方法となるはずです。

キャリアサポートが圧倒的に優秀

受講生の離職率の低さを支えているのはDMM WEBCAMPのキャリアサポートです。受講生に対してはいい意味でしっかり仕組み化されたサポート体制があります。

受講開始から2か月目からキャリアサポート開始。

1か月目はキャリアアドバイザーと面談し自分の気づかなかった強みや弱みを掘り起こす自己分析をします。 キャリアアドバイザーは非常に優秀な人がDMM WEBCAMPに所属していますので知らなかった自分を発見できるはず。

また受講生が描く理想の働き方から逆算してどのような企業がマッチしているのか300社以上の企業の中から提案してくれます。かなり精度の高いマッチングが期待できます。

また彼らは紹介先企業への知識量が相当に豊富なので企業風土から企業のリアルな実態、福利厚生、給料、勤務地などもすべて正直に教えてくれます。

これだけのサポート体制があると離職率1%というのも納得できる、そんなサポートの質の高さが特徴です。

受講料のうち15万円はキャリアサポート分ってイメージ

キャリア面談はいつも充実」

教室常駐の講師に質問し放題

DMM WEBCAMPの教室の開放時間は11時~22時となっておりいつ行っても良いです。

そして教室には常に5~8人の講師が常駐しており彼らにいつでも質問できます。講師が十分に確保されているため質問の順番待ちみたいなことは起きません。

「メンター(講師)が3か月ついてるのは大きい」

同期が良い

一緒に学習する同期たちのやる気が高いと自分にもそのやる気は感染します。逆もまた然りです。

DMM WEBCAMPで学習している人はやる気のある人が多いという定評がありますがこれは実は相当にDMM WEBCAMPのメリットだと言えるでしょう。

「仲間がいるのが相当デカい」


「同期と乾杯」

DMM WEBCAMPで就職に成功した人の口コミ・評判

DMM WEBCAMPは胸を張ってオススメできるサービス

「スクール(DMM WEBCAMP)行って良かった。希望以上の結果になった」

「第一志望の企業に内定」

ITエンジニア就職が目的ならDMM WEBCAMPを選べば間違いない

転職成功率は98%となっており離職率1%。これだけの結果を出せるのはチーム開発やアウトプット重視の実践的な教育と充実したキャリアサポートのおかげ。

優良企業へITエンジニアとして就職したいのなら使わない手はないでしょう。

無料カウンセリングもやっているので利用すると良いです。以下公式サイトから予約可能です。

DMM WEBCAMP公式サイト
https://web-camp.io/

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